お顔の若さと歯の関係。

あさか小顔美SHI整 沼です。

歯科衛生士をしているお客様からいろいろな歯についてのことを聞きました。

歯がいかに大切か、

そして歯があると、ないではここまで違うんだ。ということをたくさん聞きましたのでシェアしたいと思います。

高齢者でも歯がある方とない方では、表情がまったく違うとのこと。

入れ歯になってしまうと口がすぼんだ感じになってしまいますよね。

あの表情を老人顔というそうです。

歯があるだけでも顔が若く見えます。

そして歯がなくなってきてしまうと、噛んで食べることができなくなってしまいます。

その為、食事をするのがつまらなくなってきてしまうというのです。

色々なところに旅行に行くのが好きな高齢者の方がいらっしゃいますよね。

だいたい高齢者の方は食事を楽しみにしているそうです。

ただ、その食事が楽しめない。

そうすると旅行にも行かなくなり、家に閉じこもりがちに。

そんな方も少なくないそうです。

歯がしっかりしている人はいつもパワフルで、忙しいそうにされているといいます。

歯がない人は家に閉じこもりがちで読書などをしているそうです。

やっぱりいつまでも若く健康でいたい。

大体の人がそう考えていると思います。

歯をいつまでも健康に保つことが将来イキイキ健康で生きる秘訣なのです。

最後に歯科衛生士に聞いた歯をいつまでも健康に保つ3つのポイントを聞きました。

1.クリーニングを定期的にする。

2.歯を毎日磨く。

3.歯間ブラシなどを使って歯の間の汚れをとる。

この3つがとても重要だそう。

1のクリーニングもただ表面上をクリーニングするだけではなく、歯茎の中までクリーニングするといいそうです。

この歯茎の中のほうまでクリーニングをしてくれる歯医者というのがあまり多くないようです。

なので歯医者選びがとても重要とのこと。

2の歯を毎日磨くというのは当たり前ですが、歯をみがくタイミングをご存じでしょうか?

食後40分後くらいがいいそうです。

食後すぐだと歯が少し柔らかくなっているそうで、その柔らかくなっているときに磨くと削れてしまうと。

食事して40分後くらいに硬くなってくるそうです。

まあ、あまり気にする必要はないとのことなのでこれは頭の中にいれておくだけでよさそうです。

3の歯間ブラシは毎日やったほうがいいそうです。

そして歯ブラシの硬さはふつうがいいとのこと。

硬すぎても削ってしまう可能性があるし、柔らかすぎると歯茎のカスがかき出せないようです。

歯の将来、しっかり考えていきましょう。

そうすれば老け顔になることも防げます。

歯が丈夫であれば、しっかり噛むことができるのでボケも防げるかもしれません。

歳をとっても健康を保つには

歯が命!

懐かしいフレーズですね。

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