歪みを自分で簡単にチェック。

ご自身で歪みをチェックする方法を紹介したいと思います。

①靴の踵の減りかたが左右違ったり、内側、外側だけ減っている。

②椅子に座る時は脚を組んでしまう。

③立っている時はいつもどちらか片足に重心をかけてしまう。

④鏡で見ると手の甲が完全に前を向いている。

⑤鏡で見ると肩の高さが左右で違う。

⑥鏡で見るとウエストの位置が左右で違う。

⑦手を後ろに回した時に両手の指がつかないほうがある。

⑧ほほづえをよくつく。

⑨床に座るときは横座りをしてしまう。

⓾同じ側の肩にいつもバックをかけている。

他にも色々ありますが簡単にわかるものはこのあたりです。

思い当たるものはありましたか?

一つでも当てはまれば、歪んでいる可能性が高いです。

生活習慣のクセが影響するものはとても大きいです。

脚を組まないようにする。

片足に重心をかけないようにする。

ほほづえをつかないようにする。

横座りしない。

など、普段から意識していくことで歪みづらい身体を作っていくことができます。

脚を組んだほうが楽という方は、すでに歪みがある可能性が高く、歪んでいるほうへ脚を組むのが普通になっているのです。

歪んでいる状態から気を付けるのはなかなか難しく、使っていない筋肉を使ったりしなければいけないのでやはりだんだん組みたくなってしまったり歪んだ楽なほうへと過ごしているほうが楽になってきてしまいます。

理想は楽に正しい姿勢がとれることです。

矯正を受けて頂くと楽に正しい姿勢をとれるようになってきます。

歪みのない姿勢を普段から意識しやすくなってきますし、

「脚を組まなくなったんです!」

という言葉をよく頂きます。

ご自身で意識して気を付けてほしいのですが、なかなか意識しても難しいということでしたら、一度施術を体験して頂くと効果も実感できますのでご連絡頂けたらと思います。

セルフケア、意識してほしい点などもお伝えしています。

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